特別企画~三者対談~

今回ライブを主催するにあたって各バンドの代表に突撃インタビュー!(記:飯田


左から Ghost Sense Vo,Gt.松葉/BomberfetT Vo.義岡/R.I.O.T. ScVo.Ryo

――イントロダクション

義岡:おはようございます。
松葉Ryo:おはようございます。
義岡:とりあえず今日集まってもらったのも、12月14日のイベントの件でみなさんにはざっくばらんに話してもらおうと思ったからです。よろしくお願いします。
松葉Ryo:よろしくお願いします。
義岡:……とりあえず自己紹介しますか。ほとんどオレがリレーションの中心でやってるみたいになってるからオレはいらないでしょ。そこ(松葉とRyo)の間でやればいいよね。
松葉:いやいやダメでしょ(笑)そこ(言いだしっぺの義岡)からじゃないんすか(笑)
Ryo:まあここで完結する話ではあるけども(笑)
義岡:仕方ねーな!BomberfetTのVo.兼監督の義岡です。
Ryo:Radio In Old Trash、略してR.I.O.T.というバンドのスクリーミングVo.とシンセサイザーをやってるRyoです。
松葉:ボマ…じゃねえや。Ghost SenseてバンドでギターVo.やってる松葉です。よろしくお願いします。
Ryo:Ghost Senseのフライヤー貼ってあったアンチ(新宿アンチノック)に!
松葉:あーそうなんですよ。アンチ結構出てて。
義岡:君らどっちもよくアンチ出てるんでしょ?
Ryo:うちは夜勤(オールナイトイベントばっかり出てる)だけどね(笑)。
松葉:夜勤(笑)。じゃあうちは日勤ですね(笑)
義岡:え!?アンチって日勤と夜勤に別れるの!?(笑)

――共催3バンドの関係性は?


BomberfetT Vo.義岡

義岡:オレとRyoは中学校の同級生でして、先日運命の再開(地元の駅でばったり会う)を果たしまして。
飯田:それまでお互いバンドマンなのは知らなかったんですか?
Ryo:そうそう。去年(2012年)の6月だったかな。
義岡:そこでお互いのバンドについて知って、んで、また交流し始めたんだよね。でもRyoはオレがバンドやってるの知ってたんだよね。
Ryo:そうそう。
義岡:んで、松葉くんはうち(BomberfetT)のDr.で準メンバーなんだよね。
Ryo:準メンバー!?サポートじゃなくて!?(笑)。
義岡:アレンジまでやってもらってっかんね!だから準メンバー(笑)。わかるかな、この差。
松葉:そうなんす(笑)。

――それぞれのバンドの来歴

義岡:それぞれのバンドの活動歴とか聞いていこうか。BomberfetTはいつからだっけな…いつだっけ。2010年?2009年?
飯田:もう3~4年はやってると思います。
義岡:新譜のライナーノーツのバイオグラフィにはなんて書いた?
飯田:見ないとわかりません。
義岡:…ってくらいあいまいです(笑)。前身の『脊髄反射』ってバンドが2006年からあって、途中で『Dawn of the destruction』って名前に変わったりメンバー変わったりしながらやってきてるね。だから7年くらいかな。ずっとメタルやってるけどどんどん音楽性は変わってきてるね。コアっぽさとか増してる感じ。


BomberfetT


Bomberfett - Engage(For All Heavy-Metal Freaks)

義岡:R.I.O.T.はまだかなり若いバンドなんだよね。2年くらいだっけ?
Ryo:2011年の5月結成で、でも凝縮したら活動は1年くらいかな。
義岡:活動歴は短くても、この間主催やったんでしょ?
Ryo:やったやった。今年の6月に。初企画。
義岡:その主催がレコ発だったんだっけ?
Ryo:そうそう、シングル、2曲入りの。
義岡:R.I.O.T.は音楽性としてはスクリーム系だよね。あれってなんてジャンルなの?
Ryo:特になんか好きなことやってるだけだけど、フリーペーパーで書かれたのは“デジタル・ミクスチャー・ハードコア”だって。
飯田:長い(笑)。
義岡:でもミクスチャーって感じか?オレの中のミクスチャーってラップ調なのとかやってる感じなんだけども。そういうのやらないもんね。
Ryo:うん。でもあれだよね。エモ、スクリーモ、ピコリーモとも違うんだよね。


Radio In Old Trash

R.I.O.T. Audioleafページ

義岡:そうだよね。んで、Ghost Senseはここでどっこい、ギターロックなんだよね。うちがベタベタなメタルとか重いのやってて、R.I.O.T.がミクスチャーで重たくて、んでギターロックっていうね。
松葉:んふふ。そうですね。一応“激情ポップロック”って言ってます。
義岡:うん、PV見たけども確かに“激情ポップロック”って感じだよね。かっこいい。


Ghost Sense


Ghost Sense - スカイハイ

――イベントの名前


Ghost Sense Gt&Vo.松葉

義岡:で、だ。各バンドみんな埼玉出身のバンドなわけじゃん。そこがポイントだよね。でイベント名が『渋谷Tequiiiiilaaaaa!!!!!!!!!!』になるんだけども、で、これ読み方なんだけども、『しぶやてきーら』がいいのかそれとも『しぶやてきぃいいいいいらぁああああああああ』がいいのかだよね。
Ryo:伸ばした方がいいな。
義岡:言いづら。
松葉:自分で決めたくせに(笑)。
義岡:じゃあ『しぶやてきぃいいいいいらぁああああああああ』を正式呼称にしよう。
松葉:渋谷でなんかテキーラがどうにかなるんだろ、ってのがわかればいい。

――イベントへの思い

義岡:んで、さっきの同郷の話もだけども、やっぱり当然3バンドに共通点があるわけで、それがまず「特に後ろ盾がない(どこにも所属していない)」ってこと、それから「若くて年齢が近い」ってことと、「ワンマンやれる力は無い」ってことだよね。まあ、ベテランはいないバンド。で、燻ってるっていうか、まだ爆発してないっていうか。三つともそういうバンドだよね。…でさあ、誰からこのイベントやろうって言い出したんだっけか?
Ryo:あなた(義岡)です。
松葉:いかにもあなた(義岡)です。
義岡:あ、オレか(笑)。それで…ああそうだそうだ。なんで“ライブハウスに客が入らないんだろうか”って夜中に一人で考え始めたんだ。で、なんていうのかな…フェスの映像をパソコンで見てて、フェスみたいなイベントってライブハウスにあんまな無いなって思ったの。「フェスに行くやつ」ってフェスではライブ見るんだけどあんまライブハウス来ないでしょ?いや実際結構対応してどっちも行くやつもいるんだけども、やっぱ「フェスに行くやつ」ってフェスにしか行かないじゃんか。ライブハウスじゃなくてやっぱり「フェスに行くやつ」ってやつ。んでそれってなんでかなって考えたら、ライブハウスのイベント自体が「ライブハウスでライブやるんです!」みたいな感じがさ、これがダメなんじゃないのかなって。客とバンドが正対してさ、知らないバンドだと気まずい感じ。あれが良くないんじゃないかなって。
松葉:うんうん。
義岡:やっぱイベント自体が趣旨をしっかり持って、楽しくて、それでいて「居心地がいい」ようなイベントだったらさ、そんなことないのかなって。フェスみたいに人が来てくれないかなって。それでライブ普段見ないような、それこそさっきの「フェス行くやつ」みたいなのが来てくれたら、おもしろいことになるんじゃないのかなって思ってさ。それがオレらみたいな燻ってるバンドだったらさ、もっとおもしろいことになるんじゃないかなって。関わる人みんなにとっていい刺激になるんじゃないかなって。
Ryo:うんうん。
義岡:君ら二つはライブ結構やってるんでしょ?年間どれくらいやってんの?
松葉:Ghost Senseは…でも年間20行くか行かないかかな。月1~2本ぐらい。
Ryo:うちは年間30本くらいだね。
義岡:うちなんて年間で3本だかんね(笑)。
松葉:大変だぁ(笑)。
義岡:まあだから、そういう君らみたいな、ライブ結構やってんのにお客さんあんまついてないようなさ、燻ってるバンドってあるわけじゃない。そのお客さんがついてるかついてないかのポイントってさ、やっぱ「シーン」だと思うんだよ。音楽シーン。その「シーン」に乗ってるか乗ってないかって話だと思うんだよ。それってライブハウスごとにあったりさ、ジャンルごとにあったりするじゃん。でもみんな適当にシーンだシーンだって言うけどさ、ようはさ、お客さんいっぱいついてる先輩のバンドと対バンしたときに、そこのお客さんがこっちにも来てくれるようになるってパターンじゃない?(笑)。
松葉:うふふ(笑)。
義岡:それとやっぱり同じジャンルのイベントでそのジャンルについてるお客さんが来てくれるってパターンだよね。でもまあ、Ghost Senseは結構周りにいいバンドいるじゃん?ギターロックってさ。
松葉:うん。
義岡:でも意外とね、僕ら(メタルコア・ラウドロック系ジャンル)とかこっち(R.I.O.T.、ハードコア系ジャンル)とかってね、あんまりいないのよ先輩が。縦繋がりってすっげー弱いのよ(笑)。なんでかっつーとさ、意外とこのジャンル、排他的だよね。
Ryo:そう!そうなんだよね!閉鎖空間だよね(笑)。
義岡:閉鎖空間(笑)。ハードコアもだしうちらみたいなメタルもそうなんだけども、あとは「ほんとにこのジャンルが熱い!」ってライブハウスが意外とねえんだよ。ずっとそれ(メタル)だけやってるライブハウスってパっと思いつかないんだよね。ずっとメタルやってるハコなんてオレは知らねえ(笑)。ギターロックはあるじゃない?ギターロックばっかり出てるハコ。んで、じゃあ話を戻して、先輩に仲良くしてもらおうと思ったらさ、なんか「おべっか」使わなきゃいけないような感じがするじゃない?使わないなら相当実力なきゃいけないじゃない?でもそんな力は無い、燻ってるバンドなわけだしね。
Ryo:うんうん。
義岡:じゃあどうしようって考えて、同じライブハウスによく出してもらおうとか思うわけじゃない?んでさ、君ら○○(某ライブハウス)ってライブハウスによく出てるでしょ?
Ryo:出てるね。
松葉:うん。
義岡:その○○でなんつーか、良くしてもらってるな、って感じ、無いでしょ?同じジャンルとよく組んでもらえたり、シーンに乗っけてもらったりとか。
Ryo:無いね。
松葉:無い。
義岡:特にRyoはそういうの無いでしょ?(笑)。
Ryo:無いよ!なんでいつも夜勤ばっかりなんだよ!(笑)。
義岡:それはアンチの話だろ(笑)。
Ryo:でも実際、ニュースクール・ハードコアの人とばっかが多いね。めっちゃ怖いかんねあの人たち(笑)。そのジャンルもやっぱり閉鎖空間だよ。オレらみたいに“ハードコアになりきれてない”って烙印押されちゃったらもうシャットアウト。排他的。
義岡:やっぱそういうのって良くねえなって思うし、ジャンルとか全部超越しちゃってさ、ただ単純に楽しくて居心地のいい空間でライブやりてえな、っていう。「ジャンル以外は共通点いっぱいあるんだぜ!」っていう、みんな燻ってるバンドでイベントやるっていうね。
松葉:うんうん。
義岡:ライブって枠を超えた楽しいイベントがやりたいわけよ。あとさ、特設サイト作ってさ、わざわざ対談してそれを公開してるのもさ、ライブハウスのイベントのあるあるネタみたいなやつなんだけど、「どこの誰だかわかんないやつら」が出ててさ、そのイベントに呼んでくれた知り合いのバンド以外全然何者だかわかんなくてさ、「誰!?」ってなりながら見るっていう(笑)。すげー嫌じゃないああいうの。
Ryo:わかる(笑)。「みなさんご存じ」みたいに言われるけど「は?誰?」ってなる(笑)。
松葉:「誰?」(笑)。
義岡:しかもその得体のしれないやつらが糞つまんないライブやってたりしてさ(笑)。結局最後まで「誰!?」ってなるっていう(笑)。ブッキングあるあるみたいなやつね(笑)。
一同:笑
義岡:だからさ、イベントの前に出演者のことが少しでもわかればいいなっていうね。そういうのって意外とやってないじゃない、どこのイベントでも。だからこのイベントではやりたいなって思ってさ。

――会場となる「渋谷THE GAME」について

義岡:会場はRyoくんおすすめの「渋谷THE GAME」なわけですけども。
Ryo:イベントの趣旨からいってここしかないな、と。埼玉出身なのに会場は渋谷、っていうね(笑)。
義岡:埼玉にああいう雰囲気のハコはないよね(笑)。でも、ほんといいハコだよね。松葉とこの前いっしょに出たもんね?
松葉:そう、BomberfetTで出た。
義岡:■■(某バンド)とか、ああいうおっかないバンドと対バンしてきた(笑)。
Ryo:■■(笑)。怖いよね(笑)。
義岡:でもなんだろうな、良いなって思ったのは、ちまたのライブハウスみたいに入りづらい雰囲気が無いよね。ライブハウスの入り口ってさ、なんかポスターがやたらとベッタベタ貼ってあってさ、地下に下って行かなきゃ行けなかったりして。入ったらタバコ臭くてさ。モヤモヤ煙くてさ。そういうのが無いハコだな、って。
Ryo:うんうん。クラブっぽいよね。
義岡:ステージ見せなきゃクラブだよね完璧に。なんつーか、いい意味でチャラい。
松葉:確かにチャラい(笑)。

――テキーラが飲み放題なことについて。

義岡:イベントの見どころは「テキーラ飲み放題」だよねやっぱり。最初はね、Ryoくんとテキーラは何本かまでにしようって話してたんだけど、もうめんどくさくなっちゃったよね(笑)。
松葉:めんどくさくなっちゃったんだ(笑)。
義岡:オレたちの知らないところでバンバン金が吹っ飛んでくだけだから(笑)。まあ、それだけいっぱいお客さんが来てくれたらいいですよ、もう。あ、ここに「(震え声)」って文字に起こすときにつけておくわ。(震え声)
松葉:「(白目)」じゃなくて?(笑)。
義岡:じゃあそれでもいいや。飯田、白目やってる写真撮って!(白目)
飯田:(パシャ!)

――ゲストバンドについて

義岡:で、全出演バンドなんだけども、我々を含めて6バンドになりました。
Ryo:減ったなおい(笑)。
義岡:それぞれのバンドが1バンドずつ、一押しのバンドを連れてくるっていう形式にしました。んで、うちが呼んでくるのが『Axes in the Nest』です。


Axes in the nest


Axes in the nest - ETI(Extra Terrestrial Intelligence)

ここがまさかのRyoの知り合いだったっていうね。呼んでから知った(笑)。どんな経緯で知り合ったの?
Ryo:うちのGt.が上尾出身で、彼らも上尾のバンドでしょ?先輩後輩なんだって。みんな21歳だったかな?
義岡:あ、彼ら上尾のバンドなんだ。オレあんま知らないんだよねうちの金内(BomberfetT・Gt.担当)のつながりだからさ。金内くんは一押ししてたよ。ジャンル的には何になるんだろうね。本人たちはポスト・ハードコアって標榜してるんだって。
Ryo:エレクトリーモって言ったらわかりやすいかな。シンセが効いてる感じ。去年まで埼玉でずっとライブやってて、今年から東京に出てきたんだよね。
義岡:これからのバンドだね。いわゆる燻ってるバンドだよね。まさに趣旨にぴったり。それにお客さんもどんどん付いてるらしいしね。
Ryo:うん。すごいよ。ぐんぐんキテるね。
義岡:良いアクトをしてくれると思います!

Ryo:R.I.O.T.が呼ぶのはサムライチョッパーズ。


サムライチョッパーズ


サムライチョッパーズ - BREAK

ミクスチャー・メロディック。
松葉:ミクスチャー・メロディック…?
義岡:聞きやすいミクスチャー。
Ryo:活動初期はミクスチャーど真ん中だったんだけど、そこからメロディック・パンクの要素が入ってきて、最近は同期とかも使ってデジタルな要素も入れてるね。
義岡:めっちゃ先輩なんだよね?
Ryo:そう。かなり年上だね(笑)。だから大先輩。埼玉のバンドです。実際全然燻ってないよ。むしろほんと助けてもらう感じだよ。たぶんイベントの中心になるような骨太のアクトを見せてくれると思うよ。

義岡:で、Ghost Senseは?
松葉:ヒカゲモノ。


ヒカゲモノ


ヒカゲモノ - 夕凪サンセット

Ryo:どんなバンドなのん?
松葉:…モテそうなバンド。ダメかなこれカットしてもらおうかな。
Ryo:モテそうって(笑)。
義岡:なんかおしゃれなギターロックだよね。
松葉:結構エッジが効いた感じで、なんだろう、痛くない程度に気持ちよーく来る感じの。
義岡:なんつーか、ショートボブ…いや違う。ボブカットの…キノコヘアーの茶髪と金髪の間の…身長低目な森ガール的な彼女と朝食食いたくなるようなバンドだよね。一晩語り明かしたあとに聞きたい感じ。
松葉:すっげー長かったけど(笑)。
義岡:とにかくモテそうなバンド。かっこいい。
松葉:モテちゃう。
義岡:オレとRyoのバンドに関しては女の子のお客さんなんていないかんね。男しかいないから(笑)。ぜひともこのイベントを通して女の子と知り合いたい(笑)。
松葉:それ街コンみたい(笑)。ライブハウスコンパ(笑)。「ライコン」か(笑)。
義岡:そうそう「ライコン」(笑)。
松葉:ライコンだったかー(笑)

義岡:んで、この3バンドはかなり今アガってきてるっていうか、押してきてるバンドだから、オレらがそれに負けちゃいけないっつーか、おんぶにだっこになったらいかんよね。
Ryo:そうね。
松葉:カマそうね。
義岡:でもなんかR.I.O.T.は一部でライブアクト評判イイらしいじゃん。
Ryo:え?そうなの?
義岡:らしいよ。
Ryo:誰情報?
義岡:…ちょっとした筋。
Ryo:届かせろよ!オレまでその声届かせろよ!(笑)
義岡:まあでもR.I.O.T.はモテないね。
松葉:結局その話に戻るんだ(笑)。

――イベント演出と協賛について

義岡:当日はスクリーンを活用したような演出も考えています。それは全部うちの飯田が担当します。
松葉Ryo:お願いします。
義岡:あと協賛がついてまして、うちのベースがやってるレコードレーベルの『ユータサイトウレコーズ』が協賛してくれます。しかし、やつはびた一文出してはくれません。
松葉:なんの意味がある協賛なんだよ(笑)。

――最後に

義岡:イベントの日程は12月14日ということで、巷ではたくさんイベントやってるとこだからみんな営業よろしくね!
Ryo:それ特設サイトに載せる内容じゃねえだろ(笑)。
義岡:てか失敗したわ。ぐだぐだになったわ。やっぱ司会作ればよかった。あいつ(飯田)に原稿渡して司会やらせればよかった。てか飲みいこうよそれのがはやいよ!
Ryo:飲み行こう!
義岡:あ、でも松葉寝てないんだよね。
松葉:寝てないっす。風呂入りたい。
義岡:じゃあ無理だな!まあいいか、今はこんなグダグダだけどあとでこの対談は私が文字起こししてそれなりにちゃんと対談したみたいにまとめておくからさ。
松葉:うっそー(笑)。
義岡:核となる文章さえ決まればいいからさ(笑)。たぶん丸一日使うんじゃないの?大変だよこれ(笑)。

ということで、共催三バンドの代表者による対談でした。
みなさま、ぜひとも渋谷へお越しください。よろしくお願いいたします。

12/14 渋谷THEGAME
「渋谷Tequiiiiilaaaaa!!!!!!!!!!」
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※テキーラ飲み放題。ケータリングあり。


よろしくお願いします!

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